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BPSD丸ごと症状扱いしていいのか “そもそも”から認知症を考える

戸谷修二/著 和田行男/著
著作者
戸谷修二/著 和田行男/著
メーカー名/出版社名
メディカル・ケア・サービス
出版年月
2026年7月
ISBNコード
978-4-05-802755-4
(4-05-802755-X)
頁数・縦
207P 21cm
分類
看護学/臨床看護 /老年看護
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価格¥1,800

出版社の商品紹介

出版社からのコメント

認知症のBPSDは、かつては問題行動、さらに周辺症状と表現され、現在は認知症に伴う行動・心理症状へと変化したWORDです。本書では、この「丸ごと」行動や症状と捉えられた背景やプロセスを議論し、考え、語り尽くします

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